第1ステージ:1〜6号
●
頭部の組み立て、タッチセンサーによる首の上下動、頭部LED
第2ステージ:7〜17号
●
サウンド追跡、首の回転、メインのバッテリーボックス
第3ステージ:18〜32号
●
マザーボード、液晶ディスプレイ、腰部モーターボックス(ミニステージ)
第4ステージ:33〜53号
● CD-ROM(36号)で、遠隔操作用のソフトウエアやシミュレーターを提供。
● 音声ボードを搭載し(38号)、音声コマンドを認識できる上、音声で応答する。
● ブルートゥースボードを装着し(42号)、パソコンなどからの遠隔操作が可能になる。
● ブレインボード(脳と視覚モジュール)を搭載し(52号)、感情表現などができる。
● CMOSカメラ(53号)で映像を捕らえることが可能になる。
● CD-ROM2(50号)でCMOSからの画像を取り込むソフトウエアやプログラミングツールを提供。
第5ステージ:54〜75号
●
駆動輪やベース、アーム、背中部分などが組み上がり、ID-01の全身が完成する。
● ブレッドボードを搭載し(65号)拡張設備が整う。
● アームボードを装着し(68号)左右のツールをコントロールできる。
● CD-ROM3(65号)で高機能ソフトウエアを配布。
●
専用バッテリーチャージャーで、バッテリーを本体に搭載したまま充電が可能になる。
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